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申請関係資料

代行申請同意書

技能者用代行申請同意書
個人情報取り扱い同意書
システム利用規約同意書
○手続き方法は下記を参照ください。
・インターネット代行申請 技能者情報登録
https://www.order.ccus.jp/pdf_download/skill_register_all.php
事業者用代行申請同意書
個人情報取り扱い同意書
システム利用規約同意書
○手続き方法は下記を参照ください。
・インターネット代行申請 事業者情報登録
https://www.order.ccus.jp/pdf_download/business_register_all.php

一括申請リスト

画像、またはタイトルをクリックするとPDF版をダウンロードできますので、印刷のうえ、ご利用下さい。

技能者の所属に関する証明書

画像、またはタイトルをクリックするとPDF版をダウンロードできますので、印刷のうえ、ご利用下さい。
※事業者IDの記入がないと受付できないのでご注意ください。

提出書類の記載内容の補記

建設キャリアアップシステムの登録申請(郵送申請・窓口申請)では、提出いただいた紙申請書の記載内容と添付書類の内容に相違がないか等の審査を行っております。 審査を行った際に、紙申請書の記載内容と添付書類の内容に相違等があった場合は、本資料の基準に合わせて補正を行い、建設キャリアアップシステムに登録しております。 このような補正があった場合、登録後の建設キャリアアップシステムのログイン後の画面に補記に関するコメントが表示されます。 補正に関する考え方や補正内容につきましては、本資料をご参照いただきますようお願いします。

ゆうちょ払込票送付をご希望の方

ゆうちょ払込票でのお支払いをご希望の方は、恐れ入りますが、下記までお問い合わせ下さい。
建設キャリアアップシステム事業本部
Tel.03-5473-4586

インターネット申請ガイダンス

よくあるお問い合わせ

こちらは、Q&Aの事例集とお問い合わせの入力フォームがございます。

| よくある問い合わせ | 利用方法 | 技能者・事業者の登録全般 | 事業者情報の登録 | 技能者情報の登録 | 費用 | システムに蓄積される就業履歴 | システムの目的・対象 | システム活用の効果

Q5-1 技能者が登録する情報は

技能者個人を特定する氏名、性別、生年月日、顔写真、現住所、電話番号等の連絡先等の情報のほか、技能に関連する職種、保有資格等の情報、また社会保険や建退共への加入に関する情報となります。さらに、所属事業者、雇用形態、健康診断受診歴等の情報も含めて技能者情報として登録していただきます。参考サイト

Q5-2 登録の申請方法は

技能者をシステムに登録する際には、下の3種類の中から申請方法を選択していただきます。
 (1)インターネット
 (2)郵送
 (3)窓口
 また、Q3-13に示す代行申請ができる仕組みを用意します。
 ただし、技能者登録の申請については、本人確認書類に顔写真が無い場合は、本人の顔を確認する必要があるため、(3)窓口申請に限定されます。

Q5-3 技能者が登録した情報はどのように使われるのか

本システムでは、個人情報の利用目的の一つとして、現場の適切な管理と実務の効率化、工事品質の向上につなげることを掲げ、必要な範囲で、元請、上位下請事業者に対して情報を開示すること、またQ4-8に示す認定する他のシステムと連携(共同利用)することを「建設キャリアアップシステムにおける個人情報の取扱いについて」として明示し、技能者情報登録時に本人の同意を確認します。
 この同意により、登録された技能者情報は、技能者本人と所属事業者(雇用する事業者)に対して開示されるとともに、技能者が就業している現場の元請事業者と上位下請事業者に対して、その技能者が就業している期間について、開示されます。また、技能者本人と所属事業者の双方が同意すれば、同意した範囲の情報について、システムに登録した他の事業者に対して開示することもできます。

Q5-4 技能者の登録にあたり、登録の内容を証明する書類は必要なのか。また、その場合は、どのような書類を提出すれば良いのか

技能者の氏名、生年月日、住所、顔写真等の本人確認のため、 ・運転免許証や個人番号カード等の顔写真付きの証明書の写し ・住民票や健康保険証等の顔写真がない証明書の写しの場合は、氏名、  生年月日及び住所が分かる組み合わせとなる2種類の証明書の写しの提出をしていただく予定であり、これらを提出していただいた場合は、技能者情報の閲覧画面において、該当する登録情報について証明書により確認した旨を表示します。  また、本人が保有する資格の登録は、その資格証等の写しを提出していただいた場合は、技能者情報の閲覧画面において、保有する資格について資格証等により確認した旨を表示します。参考サイト

Q5-5 現場に出入りする資材の納入業者の従業員、交通誘導員も技能者情報の登録ができるのか

技能者情報登録の対象は、作業員名簿に掲載される者を基本としますが、資材の納入業者の従業員、交通誘導員の方も登録が可能な仕組みとしています。

Q5-6 技術者も技能者登録の対象となるのか

技能者情報登録の対象は、作業員名簿に掲載される者を基本としますが、技術者も登録が可能な仕組みとしています。

Q5-7 手に職がない者(見習いなど)についても技能者登録の対象となるのか

技能者情報登録の対象は、作業員名簿に掲載される者を基本としており、手に職がない者(見習いなど)についても対象としています。また、正規社員、非正規社員などの雇用形態も問いません。

Q5-8 一人親方の場合は、事業者登録と技能者登録、両方が必要となるのか

一人親方については、「労働者を使用しないで事業を行うことを常態とする者」や「あるときは事業主として経営者の立場に立ち、またあるときは技能労働者として雇用される」など様々に定義されています。本システムでは、請負契約を結んで施工体制に事業者として登録される立場であれば、事業者登録をして頂く必要があります。特定の事業所に所属せず、専ら技能労働者として雇用される立場、いわゆるフリーランスの方であれば技能者登録のみになります。

なお、技能者登録の所属事業所欄には、主たる事業所としてご自身の事業所・屋号を登録して頂きますが、他の事業者にも雇用される場合は、所属する事業所欄に追加して頂くことでその事業者により、作業員名簿への登録や就業履歴の登録が可能となります。

Q5-9 旧姓で取得した資格者証はどのように登録するのか

通称名(旧姓名)の登録が必要となります。旧姓を確認するため証明書として①戸籍謄本等(写し)、②旧姓の記載のある住民票、③運転免許証のいずれかを提出してください。運転免許証を利用する場合、旧姓の記載のある免許証と新しい免許証が確認できるよう一枚にまとめてコピーを取る、または一つのJPGデータとして確認できるよう撮影またはスキャンしてください。
なお、建設キャリアアップカードに通称名(旧姓名)を記載するか否かは任意に設定できます。

Q5-10 市制変更に伴い、現住所と運転免許証の住所が違う場合、どのように申請するのか

運転免許証に記載の住所を現住所として申請してください。
なお、新住所を運転免許証の裏面に記載している場合は、その住所を現住所として申請してください。
その場合、裏面と表面が一枚で確認出来るようコピーし、またはJPEGデータ化(スマホ等で撮影)し、申請してください。

Q5-11 技能者申請において、学歴欄は必ず入力または記入しなければならないのか

学歴は、実務経験で主任技術者となる場合に入力または記入ください。施工管理技士などの有資格者は不要です。ただし、本項目については申請者の申告ベースでの登録になります。

なお、学歴を確認するため、郵送申請または窓口申請の場合、証明書類として指定学科を卒業した卒業証明書(原本)を提出してください。
インターネット申請の場合は卒業証明書(原本)をJPEGデータに加工(スマホやデジカメで撮影)の上、添付してください。

Q5-12 労災保険特別加入の枝番号が5桁あるが

枝番号が5桁ある場合、下4桁までを記入または入力してください。

Q5-13 外国籍申請者でミドルネームがある場合、氏名の登録はどのようにすればよいか

本システムでの氏名登録は本人確認書類に記載されている氏名と同じ並びで登録します。(カード表記も同様)
そのため、キャリアアップカードに印字される名前の順番が、本人確認書類(在留カード等)と同じ並びとなるように申請してください。
本システム入力欄及び記載欄の順番が「姓」「名」「ミドルネーム」の順番になっております。入力の際はご注意ください。

Q5-15 システムに12ヶ月アクセスしないだけで登録が抹消されてしまうのか? 利用規約の第12条「利用の解除」に「12ヶ月以上本サービスの利用がない場合」とあるが、どのような場合か?

技能者が「システムに12ヶ月アクセスしない」ことのみを理由に、登録を抹消する運用は想定しておりません。 あくまで、適切なシステム運用の観点から緊急の対応を可能とするための規定です。また、本規約に違反する行為があったと判断した場合も、直ちに利用契約を解除するのではなく、本サービスの利用を一時的に停止することから始まり、段階的に対応する(12条)ことを規定しています。 技能者の日々の就業実績をシステム上に記録・蓄積し、技能評価の仕組みと連携して、技能者が技能や経験に応じた適切な評価を受け、雇用の安定や処遇の改善に結び付けられるよう(3条)にすることは、本システムの大きな目的です。 そのため、技能者が一旦建設業を離れた場合や技能者登録を更新しなかった場合でも、技能者IDや過去の就業技歴情報を適切に取り扱い(13条)、再登録や更新後に情報を再び利用可能としています。

[お問い合わせフォーム]

以下のフォームに、間違えないよう御記入いただき、"確認" ボタンで確認後、送信ください。 特にメールアドレスを打ち間違えますと、返信できませんので御注意ください。

電話にてのお問い合わせは 03-6386-3725(平日9:00-17:00)までお願いいたします。